renaotake
nobodyplace:

Фотоподборка (217 фото)
experience という、日本にはなくて輸入してくるしかなさそうなものが、じつはおもてなしという、日本が最もふんだんに持っている資源であることを見いだした、ということなのです。

小飼弾 404 Title Not Found - 【Watcherが展望する2008年】 コモディティとならざるもの:ITpro (via naotake)

やっぱりfsoutputと和解?しないとなのかもだね。

プラットフォームってなんだろう

naotake:

プラットフォームの定義からおさらいした方がいいだろう。

・そういうものを使いたいと思ってる需要がある(潜在的でももちろんかまわない)

・自前でやるよりもよっぽど安く、早く、カンタンに、出来る

・使うことによって、おしゃれとか、ステキとか思われる

とかの要素が必用っぽい

naotake:

自分自身から逃げていたわけではないけど、色々言い訳してたんだと思う。

ちょっと真面目に一度は考えることをスクラッチからやると、そこにこだわってしまって冷静な判断を失う自分がいるということをエクスキューズにしてたのかも知れない。

つまり、自分で書いたcodeを捨てれないように、自分で作った画面設計やデザインだって捨てるのに私情が挟まりかねないと。

対象を理解するために、会話を続けることが価値になって、あらためて冴えた自分だけの視座で何かをしっかり定義してみる必要性を感じている今。

だからこそまた、デザイナーたる部分とも向きあう時期なんだと思う。

naotake:

from
http://stam-design-stam.blogspot.jp/2011/10/ios-5.html
おしいのは、
これまでは左寄りだったことから、左手操作の人にとってほんのちょっと使いやすかったというわけですが、これからは右手操作の人にも優しいデザインになったということですね。
ここまで気付いておいて、ホームスクリーンの歴史に思い至っていないこと。
最初は「めくれる」概念が存在しなかったから、「めくれる」ことを意識させるために発展したシグニファイアから、「めくれる」事が「常識」になったから解除されたモノだという理解があっても良かったように思う。
このような細部にこそUXの神髄が存在することをあらためて感じる。
そこまで到達出来るレベルのUXデザイナーと仕事してみたい。

naotake:

from

http://stam-design-stam.blogspot.jp/2011/10/ios-5.html

おしいのは、

これまでは左寄りだったことから、左手操作の人にとってほんのちょっと使いやすかったというわけですが、これからは右手操作の人にも優しいデザインになったということですね。


ここまで気付いておいて、ホームスクリーンの歴史に思い至っていないこと。

最初は「めくれる」概念が存在しなかったから、「めくれる」ことを意識させるために発展したシグニファイアから、「めくれる」事が「常識」になったから解除されたモノだという理解があっても良かったように思う。

このような細部にこそUXの神髄が存在することをあらためて感じる。

そこまで到達出来るレベルのUXデザイナーと仕事してみたい。

helloagain
hello world
wastedmodels:

so hot

wastedmodels:

so hot